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北・東日本など低温注意=4月後半の2週間―気象庁
(時事通信) 2013年04月12日 18時56分気象庁は12日、北日本(北海道と東北)と東日本では今後2週間、平均気温が平年よりかなり低くなる可能性があるとの1カ月予報を発表した。農作物の管理などに注意が必要という。
同庁は異常天候早期警戒情報も発表した。北海道と東北、北陸では17日ごろから1週間、関東甲信と東海では19日ごろから1週間、近畿では20日ごろからの1週間、気温がかなり低くなる恐れがある。
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気象庁は12日、北日本(北海道と東北)と東日本では今後2週間、平均気温が平年よりかなり低くなる可能性があるとの1カ月予報を発表した。農作物の管理などに注意が必要という。
同庁は異常天候早期警戒情報も発表した。北海道と東北、北陸では17日ごろから1週間、関東甲信と東海では19日ごろから1週間、近畿では20日ごろからの1週間、気温がかなり低くなる恐れがある。